今回も出ました!パーソナルカラー検定合格率、脅威の100%!

こんにちは、ブログ担当、林です!

 

アツい夏に、またもやアツくなってしまう

おめでたい知らせが届きました〜〜!

 

 

7月に開催された

パーソナルカラー検定試験、モジュール1&2。

ベルヴェールからの受験者様全員、合格です!!!

 

受験者のみなさま、

おめでとうございまーーす*:・゚\(゚▽゚*)

 

対策講座では、毎回チョコをやる気の糧にして

太ってしまったというつぶやきも耳にしましたが…

 

無事、報われました^^♪

 

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なんとこの、パーソナルカラー検定対策講座…

昨年より、受験者全員の「合格率100%」という

スゴイ結果を出し続けています!

 

 

私自身も昨年、モジュール1、2、3の全てをベルヴェールを通して

受験した身ですが…

 

正直、「ちょっとやれば誰でも合格できる♪」

なんて生易しいものではナイ!です(;´Д`A ```

 

対策講座では「もうダメや…わからん…」って

大抵の人が一度は落ち込んでいるのを、見かけたりします。

 

(そして、なぜかみんな、

チョコを食べてエネルギーチャージしています。)

 

今思えば、私も対策講座中のココロ模様は、

崖っぷちだった日もありました…

 

でも、

一緒に講座を受ける人たちと、頭をつき合わせて

問題を一生懸命解く時間。

チョコを食べながら、弱音を吐き出す休憩時間。

とことん、本当にとことんまで

「わからない部分」につきあってくれる、講師の先生方。

 

こういうあったかいものに支えられ、

いつの間にか「合格」できるだけの力が

つけられていくのかもしれません。

 

本人も気づいていない個々の苦手な部分を

講師の方が先に気づいてきめ細かな指導がしてもらえたり、

 

他の受講生たちの苦手ポイントを

脇から一緒に勉強させてもらえるのも

少人数制ならではです。

 

モジュール1と2の両方に合格すると、

次は10月に開催される最終関門モジュール3を受験することができます。

 

モジュール1だけを受験して合格した方は、

次回12月に開催されるモジュール1、2の試験日が次の勝負日。

 

名古屋などの受験会場に行ってみるとわかるのですが、

受験者層は老若男女、本当に幅広くてビックリします。

 

プロとして色の知識を必要とする

美容師、スタイリスト、ネイリストさん。

そんな方々の受験も多いですが…

 

私のように、一般の主婦が

色への興味からパーソナルカラーへの興味を持って

学ぶことを始める方もものすごく多いように思います。

 

そして、何とビックリ、

私も今ではちゃんと、

モジュール3の合格証まで持ってますからね^^

 

ベルヴェールでパーソナルカラー診断を

受けたことがある方はご存知かと思いますが、

 

パーソナルカラーの世界、

色の化学はとても奥が深いです。

知れば知るほど、本当に楽しいです。

 

自分の生活に

効果的な色の使い方が加わると、

自分のことをコントロールしやすくなって、

意外とココロが豊かになるものです

 

もし、あなたが「パーソナルカラー」や「色」に

興味がわいてきたなら。

 

誰でも受験できる検定を通して

学びを深めてみるのも、

人生のスパイスとして、オススメですよ^^

 

★合格率100%!

ベルヴェール「パーソナルカラー検定対策講座」

詳しくはコチラ

 

 

★パーソナルカラー検定って、ナニ?

詳しくは、コチラ

(NPO日本パーソナルカラー協会のホームページに移動します)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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コメント: 2
  • #1

    Rico Dry (金曜日, 03 2月 2017 02:42)


    naturally like your website however you have to take a look at the spelling on quite a few of your posts. Many of them are rife with spelling problems and I in finding it very troublesome to tell the truth then again I will definitely come again again.

  • #2

    Charleen Stainbrook (金曜日, 03 2月 2017 20:18)


    Wow, this post is pleasant, my younger sister is analyzing these things, therefore I am going to let know her.